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2019年11月10日 読売新聞 東京本社

「即位パレード」詳しくはこちら page1 page2

天皇、皇后両陛下 祝賀御列の儀
天皇陛下の即位を祝うパレード「祝賀御列の儀」が10日、皇居から赤坂御所(東京都港区)までの4.7`のコースで行われた。
国事行為「即位の礼」の一儀式で、天皇、皇后両陛下は午後3時、新造されたトヨタ製のオープンカーに乗られ、皇居・宮殿を出発。二重橋から国会議事堂前、青山通りを進み、午後3時半頃、お住まいの赤坂御所に到着された。 


2019年11月2日 読売新聞 東京本社

「南ア3度目V」詳しくはこちら page1

イングランド破る ラグビーW杯
ラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会は2日、横浜国際総合競技場で決勝が行われ、前回大会3位の南アフリカがイングランドに32-12で勝ち、2007年以来、3大会ぶり3度目の優勝を飾った。 


2019年10月22日 読売新聞 東京本社

「陛下『国民の幸せ願う』」詳しくはこちら page1

即位礼正殿の儀
天皇陛下の即位の中心儀式「即位礼正殿の儀」が22日、皇居・宮殿で行われた。憲法に基づく国事行為で、陛下は「ここに即位を内外に宣明いたします」と宣言された。
午後1時過ぎに始まった儀式には、皇族方はじめ、約180か国の元首ら外国賓客、三権の長、各界の代表者らが参列。伝統装束「黄櫨染御袍(ころぜんのごほう)」を着用した陛下が「高御座(たかみくら)」に上り、「国民の幸せと世界の平和を常に願い、 憲法にのっとり、日本国及び日本国民統合の象徴としてのつとめを果たすことを誓います」と述べられた。えんび服姿安倍首相がお祝いの寿詞を述べた後、参列者で万歳三唱した。皇后さまも十二単で御帳台に昇られた。 この日は雨のため、宮殿・中庭に並ぶ予定だった装束姿の宮内庁職員らは宮殿の建物内に立った。  


2019年10月20日 読売新聞 東京本社

「日本敗退」詳しくはこちら page1

南アに3-26 4強逃す
ラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会は20日、東京都調布市の東京スタジアムで準々決勝が行われ、日本代表は南アフリカ代表に3-26で敗れて初の4強入りはならなかった。


2019年10月13 日 読売新聞 東京本社

「日本 初8強」詳しくはこちら page1

ラグビーW杯 4連勝1位通過
ラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会はグループリーグ最終日の13日、A組の日本代表がスコットランド代表と横浜市の横浜国際総合競技場で対戦、4トライを奪って28-21で勝利した。4連勝でA組1位となり、 史上初の決勝トーナメント進出を決めた。


2019年10月9日 読売新聞 東京本社

「ノーベル賞 吉野氏」詳しくはこちら page1

化学賞 リチウムイオン電池開発
スウェーデン王立科学アカデミーは9日、2019年のノーベル化学賞を、リチウムイオン電池を開発した旭化成の吉野彰・名誉フェロー(71)ら3人に授与すると発表した。リチウムイオン電池は軽量かつ高出力で、 充電して繰り返し使える。スマートフォンやノートパソコン、電気自動車などに広く使われており、人々の生活を変えた業績が評価された。


2019年10月5日 読売新聞 東京本社

「日本3連勝」詳しくはこちら page1

4トライ 8強へ前進
ラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会は5日、グループリーグA組の日本代表とサモア代表が愛知県豊田市の豊田スタジアムで対戦、日本が4トライを奪って38-19で勝ち、開幕からの連勝を3に伸ばした。


2019年9月28日 読売新聞 東京本社

「日本歴史的勝利」詳しくはこちら page1

アイルランドに19-12
ワグビーのワールドカップ(W杯)日本大会は28日、グループリーグA組の日本代表が静岡県袋井市の静岡エコパスタジアムで強豪アイルランド代表との第2戦に臨み、19-12で逆転勝ちして開幕2連勝を飾った。


2019年9月21日 読売新聞 東京本社

「巨人V」詳しくはこちら page1 page2
5年ぶり セ37度目
プロ野球のセントラル・リーグは21日、読売巨人軍が5年ぶり37度目(1リーグ時代を含め46度目)の優勝を決めた。優勝へのマジックナンバーを2としていた読売巨人軍は、横浜スタジアムでのDeNA戦に3-2で勝った。 4季ぶりに指揮を執る原辰徳監督(61)は通算13シーズン目で8度目の優勝となった。

2019年9月20日 読売新聞 東京本社

「日本 開幕快勝」詳しくはこちら page1  

ラグビーW杯 ロシアに30-10
ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会は20日、東京調布市の東京スタジアムで開幕し、初戦でロシア代表と対戦した日本代表は、30-10で白星発進した。


2019年8月29日 読売新聞 東京本社

「ラグビー代表決定」詳しくはこちら page1 page2

W杯9月20日開幕
日本ラグビー協会は29日、 ワールドカップ(W杯)日本大会に出場する日本代表31人を発表した。リーチマイケル主将や田村優、福岡堅樹らが選ばれた。9月6日に南アフリカと埼玉・熊谷で強化試合を戦い、 20日に東京スタジアムで行われる開幕戦でロシアと対戦する。


2019年7月28日 読売新聞 東京本社

「徳栄5連覇」詳しくはこちら page1

序盤猛攻7度目切符 
第101回全国高校野球選手権大会埼玉大会の決勝が28日、県営大宮球場で行われ、花咲徳栄が山村学園に11-5で勝ち、5年連続7度目の甲子園出場を果たした。5連覇は史上初めて。


2019年6月30日 読売新聞 東京本社

「米朝 板門店会談」詳しくはこちら page1

米大統領初 軍事境界線越え 
韓国を訪問中のトランプ米大統領は30日、南北軍事境界線上にある板門店を訪れ、北朝鮮の金正恩労働党委員長と対面し、握手を交わした。トランプ氏は軍事境界線を越えて、北朝鮮側に入った。
トランプ氏は正恩氏と韓国側に戻った後、「とてもいい気分だ。大きな前進だ」と話した。正恩氏も「大統領が軍事境界線を越えたのは良からぬ過去を清算することにつながる」と応じた。 2人は文在寅韓国大統領と握手した後、韓国側施設で会談した。


2019年5月1日 読売新聞 東京本社

「陛下、即位の礼」詳しくはこちら page1

「象徴の責務果たす」
天皇陛下(御名・徳仁=なるひと)は1日午前、皇居・宮殿「松の間」で、皇位の証である剣や曲玉などを受け継ぐ「剣璽等承継の儀」、初めて国民の代表と会う「即位後朝見の儀」に臨まれた。 陛下は午前0時、皇室典範特例法の規定により、第126代天皇に即位された。「令和」の時代が幕を開けた。


2019年4月30日 読売新聞 東京本社

「陛下、退位の礼」詳しくはこちら page1   

「国民に心から感謝」
天皇陛下(第125代、御名・明仁=あきひと)は30日午後5時から、皇居・宮殿で、国事行為の退位儀式「退位礼正殿の儀」に臨まれた。天皇としての最後のお言葉で、「象徴としての私を受け入れ、 支えてくれた国民に心から感謝します」と謝意を表し、「令和の時代が平和で実り多くあることを皇后と共に心から願います。」と述べられた。
皇室典範特例法の規定により、陛下は30日をもって85歳で退位、5月1日午前0時に皇太子徳仁親王殿下が59歳で新たに皇位につかれる。天皇の退位は江戸時代の光格天皇以来202年ぶり。皇位継承に伴い、 元号は「平成」から「令和」に変わる。


2019年4月1日 読売新聞 東京本社

「令和」詳しくはこちら page1 page2 page3

新元号決まる
政府は1日、「平成」に代わる新元号を「令和(れいわ)」と決めた。新元号を定める政令を閣議で決定した。政令は即日公布される。国内では、645年の「大化」以降、248番目の元号となる。1か月後の5月1日に改元される。
今回の改元は、4月30日の天皇陛下の退位と5月1日の皇太子さまの即位に伴うものだ。 


2019年1月26日 読売新聞 東京本社

「大坂 全豪V」詳しくはこちら page1 page2 

世界ランク1位
テニスの四大大会今季初戦、全豪オープンは第13日の26日、メルボルン・パークで女子シングルス決勝が行われ、世界ランキング4位で第4シードの大坂なおみ(21)(日清食品)が、第8シードのペトラ・クビトバ(チェコ) を7-6、5-7、6-4で下し、初優勝を飾った。
大坂は昨年8〜9月の全米オープンで、男女を通じ日本勢で初めて四大大会のシングルスを制しており、2大会連続優勝の快挙となった。


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